「いつか」は来ない

query_builder 2026/09/20

どうも!!

レガーレ代表の薄井でございます。


今年は残暑もそれほど長引かず、比較的過ごしやすい日が続いております。

キッチンカーを始めてからというもの、毎年夏の暑さには本当に苦しめられてきましたが、

「こんなに過ごしやすい夏は初めてでは?」

と思うくらい、今年は例年と比べても珍しい年でした。


ただ、その一方で心配なのが各地で続く大雨です。

線状降水帯や秋雨前線の影響により、各地で豪雨による被害が相次いでおります。

宇都宮市も比較的冠水しやすい土地柄で、つい先週も近くの街道沿いが冠水し、周辺の住宅が床上浸水するなどの被害がありました。


皆さんがお住まいの地域は大丈夫でしょうか?

自然災害ばかりは、いつ、どこで起こるか分かりません。 どうか十分にお気をつけください。

さて、話は変わりますが、最近ある方の話題が目に留まりました。

「月曜から夜ふかし」でおなじみの、 “株主優待の桐谷さん”こと桐谷広人さんです。


自転車で街中を駆け回り、株主優待券を使いながら生活する姿で有名な桐谷さん。

現在76歳で、総資産は7億円ともいわれています。


そんな桐谷さんが最近、大腸がん、そして前立腺がんを患ったことを公表し、大きな話題となりました。

僕自身、あの元気に自転車を漕ぐ姿が印象に残っていただけに、このニュースには驚かされました。

そして、そんな桐谷さんがTVのインタビューで語っていた言葉が、とても印象に残りました。


「まさか、この年でこんなことになるとは夢にも思わなかった」

これまでずっと元気に過ごし、人間ドックも定期的に受けていた。

それでも、人生は突然大きく変わってしまう。 そして、自身が病気を経験したことで、

こんなことになるなら、もっとお金を使っておけばよかった」

そんな心境も語られていました。


これまでTVで取り上げられることも多かった「株主優待生活」。

そのイメージを守ることが、いつしか自分自身へのプレッシャーにもなり、無理をしていた部分もあったそうです。

しかし、病気をきっかけに、人生やお金に対する考え方が大きく変わったといいます。


現在は治療に専念しながら仕事を調整し、再び以前のように自転車を漕げるようになることを目標にされているそうです。

この話を知ったとき、僕自身も改めて考えさせられました。

「自分には、あとどれくらいの時間が残されているのだろう?」

もちろん、そんなことは誰にも分かりません。


だからこそ、今回の社長マガジン第10話のテーマは、


”「いつか」は来ない ”です。


「いつかやろう」

「もう少し落ち着いたら」

「時間ができたら」


私たちは当たり前のように、未来の自分にいろいろなことを託します。

でも、その「いつか」が必ずやってくる保証なんて、どこにもありません。

桐谷さんのインタビューを拝見し、私自身も改めて、これからの人生や時間の使い方について考えさせられました。


今回は、私と同じ40代の方はも0ちろん、50代、60代の方にも、ぜひ最後まで読んでいただきたい内容です。

「いつか」ではなく、「今」をどう生きるのか。

少しだけ、私なりの考えを書いてみたいと思います。


是非最後までご拝読をよろしくお願いいたします♪

株式会社レガーレ

ロゴ

キッチンカーで石窯ピザの開業を志す方へ、支援と個別の相談対応を行っております。キッチンカー開業、運営のノウハウやピザ作りの技術教授はもちろん、レシピの提供や各種手続きのお手伝い、そして最適な車両制作まで対応いたします。

株式会社レガーレ
住所:

〒329-1104

栃木県宇都宮市下岡本町1995

電話番号:
028-307-3828

-【今を生きる】-

最近、自分の中で「死生観」に対する心境に、少しずつ変化が起きていることを感じます。

それは、以前にも増して「刹那的に生きる」ようになったことです。


ただ、ここで言う「刹那的」とは、後先を考えず、その場の勢いだけで行動するという意味ではありません。

その瞬間、考えるべきことは考える。 そして判断する。 結論を出したら、すぐに動く。

つまり、考えてから決断し、行動に移すまでの時間が、昔と比べて極端に短くなったという意味です。


では、なぜそうなったのでしょうか。

自分の中では、その答えは割とはっきりしています。

若い頃と違い、漠然と「未来」に期待しなくなったからです……


こう書くと、 「人生に絶望してしまったのですか?」 なんて言われてしまいそうですね(笑)

いえいえ、そんなことはありません。

むしろ逆です。 毎日楽しく、それなりに人生を謳歌しております。


では、何に期待しなくなったのか。

それは——

「時間」です。

僕も今年で御年42歳となります。


まあ、若い頃にはなかった身体の変化に、日々翻弄されております(笑)

疲れが抜けにくくなったり、身体のあちらこちらに違和感を覚えたり。


若い頃は「明日も今日と同じ自分」であることを、何の疑いもなく信じていました。

でも、今は少し違います。 端的に言ってしまえば、「当たり前に毎日が来るわけではない」 そんな感覚を持つようになりました。


もちろん、これは肉体的な変化だけが理由ではありません。

経営者として毎日数字と向き合い、会社を経営していると、情けない話ではありますが、何年も先の会社の姿まで鮮明に想像できないというのが正直なところです。

半年後、どうなっているか分からない。


周りから見れば、そんなふうには見えないのかもしれません。

けれど私は、毎日そんな感覚に包まれながら経営をしています。

これは今現在、経営者として会社を背負っている方であれば、深く、深く共感していただけるのではないでしょうか。


そもそも経営とは、先のことに何一つ保証のない世界です。

極端な話をすれば、一か月後に会社がなくなっている可能性だってゼロではありません。

昨日までの正解が、明日には不正解になることもある。

状況が変われば、昨日出した決断を今日ひっくり返さなければならないことだってあります。

だからこそ私は、できる限り早く答えを出し、できる限り早く実行する。

そう考えるようになりました。


そもそも、いつまでも考え続けていられるほどの時間的余裕などないのかもしれません。

人生も、経営も同じです。 決断の遅れは、ときとして、そのまま後悔へとつながる。


だから最近の自分は、以前よりずっと「今」を大切にするようになりました。

先のことを考えなくなったわけではありません。 未来を諦めたわけでもありません。


むしろ、 未来が約束されていないことを知ったからこそ、今できることを今やる。

そんな生き方に変わってきたのだと思います。


不思議なもので、そう考えるようになってからの方が、「自分は今、生きている」という実感が、以前よりも強くなりました。


【人生の先輩たちは、何を後悔するのか】

そんなことを考えていたある日、ふと思いました。

「そういえば、人生の先輩方は、どのような想いや考えを持って、その年齢まで生きてきたのだろう?」

気になった僕は、少し調べてみることにしました。


そこで、ふと一本のYouTube動画のタイトルが目に留まりました。


【人生には限りがある。いつかではなく、動けるうちに、大切なことに時間を使え】


投稿主は60代の男性。 年の離れた兄の人生を間近で見てきた経験から、そこで得た教訓や後悔が赤裸々に語られている内容でした。

男性の兄は老後、「お金を使わない」 「体を動かす」 「人の世話にならない」 この3つを大切にしながら、質素で堅実な生活を送っていたそうです。


一見すると、まさに理想的な老後のようにも思えます。


しかし、「お金を使わないこと」を優先するあまり、次第に外出する機会は減り、これといった趣味も持たず、やりたいことがあっても、

「またいつか」 と先延ばしにするようになっていきました。


一方、投稿主である男性自身も、そんな兄の姿や妻の入院など、さまざまな出来事を経験する中で、

「老後に本当に必要なものとは何なのか?」

を少しずつ考えるようになります。


そして、その兄はすでにこの世を去っています。

だからこそ、この動画で語られる言葉の一つひとつには重みがありました。

それは単なる人生論ではなく、実際に一つの人生を生き切った先人からの、

忠告」と「後悔」が色濃く綴られた内容だったからです。

兄は節約を続け、亡くなったときには2,000万円ものお金を残していました。

しかし、残された息子は、「父が何を楽しみに生きていたのか、海の思い出以外ほとんど分からない」 と語ります。


そんな兄が晩年、何度も懐かしそうに語っていた思い出がありました。

それは、子どもの頃に家族で訪れた海の記憶と、80歳になってから再びその海を訪れた日のこと。

兄にとってその海で過ごした時間は、人生の最期まで心に残り続ける、大切な思い出となっていたそうです。


そこから男性は、一つのことに気づきます。


人は人生の最後に、思い出を糧にして生きる。

だから60代で大切なのは、ただ老後のためにお金を貯めることではない。

健康を守り、人とつながり、楽しみを持ち、まだ身体が動くうちにお金と時間を使って、

「未来の自分が思い出せる人生」 をつくっておくこと。

それを動画では、「60代の自分から、80代の自分への仕送り」 と表現していました。


お金を残すことだけが、未来の自分への仕送りではない。


「あの時、楽しかったな」

「あそこへ行っておいてよかったな」

「あの人と過ごせて幸せだったな」


そう思い返すことのできる記憶もまた、未来の自分に残すことのできる大切な財産なのだと思います。

つまり、 老後の自分に残すべき財産は、お金だけではなく「思い出」でもある。


この話は、ものすごく今の自分に突き刺さりました。


「なるほど。やっぱり、自分が感じていたことは間違っていなかったんだ」

「いつか」という日を、ただ待っていてはいけない。


やりたいと思ったこと。 会いたいと思った人。 行ってみたいと思った場所。

それらを「いつか」「もう少し落ち着いたら」と先送りにしているうちに、


その“いつか”が永遠に来ないことだってある。


だからこそ、 今、この瞬間の自分の気持ちに、もっと正直に生きていい。

そんな当たり前のようで、つい忘れてしまいがちなことを、改めて教えられたような気がしました。

未来のために「今」を我慢し続けるのではなく、未来も大切にしながら、今という時間もちゃんと生きる。


この動画を見終えたとき、そんな想いが自分の中で、より確かなものへと変わっていました。


【人生の先輩たちに共通していた7つの教訓】

そして、これをきっかけに興味が湧き、同じように人生の後半を迎えた方々の実体験を語る動画を、片っ端からむさぼるように見ていきました(笑)
すると、不思議なことに気づいたんです。
語っている人も違えば、歩んできた人生も違う。
仕事も、家族構成も、経済状況も、それぞれ違います。

それなのに、60代、70代、80代と人生を重ねてきた方々が、
「もっと早く気づけばよかった」
と語る内容には、いくつもの共通点がありました。

いわば、人生の先輩たちが自らの経験を通してたどり着いた、
「これからの人生を後悔しないための教訓」
のようなものです。

僕なりに整理してみると、大きく分けて以下の7つに集約されました。


① 健康な時間は、人生そのものより短い

たとえ長生きできたとしても、旅行に行ったり、新しいことに挑戦したり、自分の足で自由に動き回ったりできる時間は、人生そのものよりずっと短い。

「定年したら」

「老後になったら」

「時間に余裕ができたら」

そうやって先送りにしているうちに、時間はあっても身体がついてこない——。

そんな日が来るかもしれません。

「やりたいことには、実は賞味期限がある」 そう考えておいた方がいいのかもしれません。


② 健康は、失ってからでは取り戻しにくい

睡眠不足、運動不足、食生活、ストレス。

若い頃は多少無理をしても、身体がなんとか帳尻を合わせてくれます。

しかし、その積み重ねは、いつか身体のどこかに現れてくる。

健康とは単に長生きするためのものではなく、「未来の自分が自由に使える時間を守るための資産」 なのだと思います。


③ 仕事だけの人生にしない

これは経営者である自分自身にも、かなり耳の痛い話です(笑)

仕事で得た評価や実績は、もちろん大切です。

でも、家族と過ごせる時間や、子どもの成長、大切な人との何気ない日常には、その時にしか味わえない瞬間があります。

仕事は後から挽回できることもある。

しかし、「あの時、一緒に過ごせばよかった」 という時間だけは、どれだけお金を払っても買い戻すことができません。


④ 人間関係を後回しにしない

「また今度会えばいい」

「いつでも連絡できる」

僕たちは、ついそう思ってしまいます。

でも、人も環境も変わっていきます。

自分が元気でも、相手が元気とは限らない。

明日も今日と同じ関係が続いている保証なんてありません。

会いたい人には、会えるときに会う。

「ありがとう」と思ったら、ちゃんと伝える。

謝りたいことがあるなら、「いつか」ではなく今謝る。

大切な人との時間にも、期限があるのだと思います。


⑤ お金は「目的」ではなく、人生を豊かにするための手段

もちろん、お金は大切です。

僕も経営者ですから、その重要性は嫌というほど分かっています(笑)

老後に向けて備えることも必要です。


ただ、貯めることだけが目的になってしまったら、少し違うのかもしれません。

健康を失えば、使いたくても使えない。

一緒に楽しみたかった人がいなくなれば、お金があっても同じ経験はできない。

だからこそ、 お金・時間・経験・人間関係。

このバランスを取りながら使っていくことが大切なのだと思います。


⑥ 「やった後悔」より「やらなかった後悔」が残る

挑戦して失敗したことは、時間が経てば笑い話になることがあります。

「あの時は大変だったな(笑)」

そうやって思い出として語れる日が来るかもしれません。

でも、「本当はやりたかったのに、やらなかったこと」 は、いつまでも心のどこかに残り続ける。


完璧な準備が整うのを待っていたら、いつまで経っても始められません。

だから、小さくてもいい。 まず動いてみる。

最近の自分が、

「決断してから行動するまでの時間を短くしている」理由も、

結局ここにあるのだと思います。


⑦ 結局、幸せは「日常」にある

そして最後。 これは多くの話を見ていて、私が一番強く感じたことです。

人生の最後に思い出すものは、 銀行口座の残高でも、 肩書きでも、 仕事で残した数字でもないのかもしれません。

家族と食卓を囲んだこと。 友人とくだらない話をして笑ったこと。

大切な人と旅行へ行ったこと。 子どもと手をつないで歩いたこと。

何でもない日に食べた美味しいご飯。

そんな、その時には何とも思わなかった「普通の日常」こそが、後になって人生の大切な思い出になっていく。


特別な成功だけが、人生を豊かにするわけではない。

何気ない今日を、ちゃんと大切に生きる。 結局、それが一番大切なのかもしれません。

【「いつか」ではなく、「今」】

ここまでいろいろと書いてきましたが、7つの教訓を並べてみると、

結局すべて同じところに行き着くような気がします。


それは、「時間には限りがある」 という、あまりにも当たり前の事実です。


・健康でいられる時間にも限りがある。

・仕事ができる時間にも限りがある。

・大切な人と一緒にいられる時間にも限りがある。

・そして、自分が「やりたい」と思ったことを実際に行動へ移せる時間にも、限りがあります。


もちろん、将来のために備えることは大切です。 貯金も必要です。

仕事も頑張らなければならない。

家族を守る責任もあります。

だから、今日のことだけを考えて好き勝手に生きればいい——


そんな話をしたいわけではありません。

僕が今回いろいろな人生の先輩たちの話に触れて感じたのは、 未来を大切にするあまり、「今」を犠牲にしすぎてはいけない ということでした。


我々人間は、つい未来の自分に期待します。


「いつか時間ができるだろう」

「いつか余裕ができるだろう」

「いつか行けるだろう」

「いつか会えるだろう」


でも、その「いつか」が来たときに、 今と同じ健康な身体があるとは限らない。

今と同じ環境があるとも限らない。

そして、大切な人が今と同じように隣にいてくれるとも限りません。

だからこそ、やりたいと思ったことは、できるだけやってみる。


行きたい場所には、行けるうちに行く。

会いたい人には、会えるうちに会う。


伝えたい言葉があるなら、伝えられるうちに伝える。

人生には、「今しかできないこと」が思っている以上にたくさんある。


42歳になった今、そんなことを強く感じるようになりました。

20代の頃には、時間は無限に続いていくような感覚がありました。

30代では、仕事に追われながら、とにかく前だけを見て走っていました。

そして40代になった今。 ようやく少しずつ、 「残された時間を、どう使うのか?」 ということを考えるようになりました。


さて、皆さんはどう生きますか??

-あとがき- 

今回書いた内容について、正直に言えば、これまで自分自身が

”見て見ぬふりをしてきたこと”

は否めません。


60代、70代、80代?

「いやいや、まだまだ先の話でしょ」
「その歳になってから考えればいいや」

どこかで、そんなふうに思っていました。
でも、冷静にこれまでの人生を振り返ってみると、ふと思うんです。

20代の頃の自分にとって、40代なんて遥か先の話でした。
当時は、今の自分の姿なんて想像すらしていなかった。

それがどうでしょう。
気がつけば、私は42歳です(笑)
20代の頃にも、人生の先輩方から色々な忠告やアドバイスをいただきました。
でも、若かった自分はそんな言葉をほとんど聞かず、言ってしまえばガン無視して生きてきました(笑)
そして今になって思うんです。

「結局そうやって、40歳になったじゃん」
と。

別に、これまでの人生を後悔しているわけではありません。
むしろ、自分なりに好きなことをやり、失敗もし、遠回りもしながら、ここまで楽しく生きてきたつもりです。
振り返ってみても、

「あの時こうしておけばよかった」
と強く後悔していることは、一つもありません。
……多分(笑)

ただ、一つだけ思うことがあります。
もう少しだけ、あの頃の自分が人生の先輩たちの言葉に耳を傾けていたら、

「もっと時間を大切に使っていたかもしれないな」
と。

そんなことを思ってしまう自分が、今は正直います。
だからこそ、40代に突入した今。
今度こそ、同じ轍を踏みたくない。

60代になってから、
「40代の頃にやっておけばよかった」
70代になってから、
「50代の頃なら、まだできたのに」
80代になってから、
「あの時、もっと時間を大切にしておけばよかった」

そんなふうには、できる限り思いたくありません。
これから自分がたどっていくであろう人生から、目を背けるのではなく、

しっかりと目を見開いて、受け止めながら進んでいく。
今の自分には、それが必要なのではないか。

そう思い、今回の社長マガジンに書き綴った次第です。

最近の私は、本当に、
「お金よりも時間」
という意識が、めちゃくちゃ強くなりました。

もちろん、お金も大切です。
経営者として、そんなことは百も承知です(笑)

でも、お金は失っても、また稼ぐことができるかもしれない。
一方で、過ぎてしまった時間だけは、どれだけお金を積んでも取り戻すことができません。

だからこそ、
やりたいことがあるなら、できるだけ今やる。
会いたい人がいるなら、会えるうちに会う。
行きたい場所があるなら、動けるうちに行く。

そして、目の前にいる大切な人との時間を、ちゃんと大切にする。

「いつか」ではなく、
「今」できることを、「今」やる。

これからの人生では、そんな生き方を大切にしていきたいと思っています。
今回の記事が、皆さんにとっても、

「自分は残された時間を、これからどう使っていきたいのだろう?」
そんなことをほんの少し考えるきっかけになれたのであれば、これ以上うれしいことはありません。

人生は思っているより、きっと短い。

だからこそ、今を大切に。

それでは!!

また次回の社長マガジンでお会いしましょう!!

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