卒業生の声
サービスを利用した方の声を紹介
キッチンカーの開業支援サービスを利用した方の声を紹介しております。夢を形にする旅の中での喜びや挑戦、そして成功の瞬間を生の声でお届けいたします。また、開業前の不安や石窯ピザへの情熱など多様な体験談を通して、これから始める方々にとって貴重なヒントや励みを提供しております。支援を受けて歩んだ先輩たちのリアルな声が、キッチンカーのオーナーへの道標となります。
ホテルマン時代、型にはまった接客スタイルに窮屈さを感じ、もっと楽しんで接客がしたい、お客様に笑顔になってもらいたいと思っていました。キッチンカーなら自分たちがやりたいスタイルにぴったりだと思い、セミナーに参加し即決!こんなに楽しんで仕事ができるのは久々。今が一番楽しいです!
長年勤めていた事務職を辞め、自分で独立してできる事は何かないか探していたときにレガーレを見つけました。勇気を出してピザ焼き体験会に参加。そこからはキッチンカーをやりたい気持ちが日に日に大きくなっていきました。悩んでいるだけでは何も始まらない、1日でもはやく、話を聞きに行くだけでも行動をする事が大切だと、開業した今、あらためて実感しています。
もともとは看護師として病院に勤めておりやりがいを感じてはいましたが、定年退職の年齢が伸びているこのご時世、夜勤もあり生活が不規則になりがちな看護師として定年まで働く事は現実的ではないなあと考えておりました。いつかキッチンカーのような働き方にシフトしたいと考えていたため、ひとまずキッチンカーの勉強の為に参加したセミナーで話を聞いて、レガーレのサポートがあれば私でもやれる!と思う事ができました。
(経歴)
若い頃から「いつか自分で何かをしたい」と思いながらも、結婚・子育て・仕事に追われ、その想いはいつしか忘れかけていました。そんな中、知人の結婚式で再会した短大時代の友人が、今では数軒の飲食店を経営していると聞き、大きな刺激を受けました。学生時代はバンドマンだった彼の変貌ぶりと熱い言葉に、「自分も今からでも遅くない」と強く背中を押された瞬間でした。
(経歴)
幼少期からの屋台への憧れが原点でした。
よく息子の部活付き添い時に昼ご飯を食べる為、公園から離れた場所に買いに行かなくてはならなく。
その不便さに「キッチンカーがあればな~」と思う事がしばしば。
またコロナ禍でのキッチンカーの可能性に触れ、福祉経験と結びつけて開業を決意。
セミナーで食べたピザの味が忘れられずレガーレでPIZZA技術習得を決意しました。
不安もたくさんあったけど、、