卒業生の声
サービスを利用した方の声を紹介
キッチンカーの開業支援サービスを利用した方の声を紹介しております。夢を形にする旅の中での喜びや挑戦、そして成功の瞬間を生の声でお届けいたします。また、開業前の不安や石窯ピザへの情熱など多様な体験談を通して、これから始める方々にとって貴重なヒントや励みを提供しております。支援を受けて歩んだ先輩たちのリアルな声が、キッチンカーのオーナーへの道標となります。
もともとは看護師として病院に勤めておりやりがいを感じてはいましたが、定年退職の年齢が伸びているこのご時世、夜勤もあり生活が不規則になりがちな看護師として定年まで働く事は現実的ではないなあと考えておりました。いつかキッチンカーのような働き方にシフトしたいと考えていたため、ひとまずキッチンカーの勉強の為に参加したセミナーで話を聞いて、レガーレのサポートがあれば私でもやれる!と思う事ができました。
(経歴)
若い頃から「いつか自分で何かをしたい」と思いながらも、結婚・子育て・仕事に追われ、その想いはいつしか忘れかけていました。そんな中、知人の結婚式で再会した短大時代の友人が、今では数軒の飲食店を経営していると聞き、大きな刺激を受けました。学生時代はバンドマンだった彼の変貌ぶりと熱い言葉に、「自分も今からでも遅くない」と強く背中を押された瞬間でした。
(経歴)
幼少期からの屋台への憧れが原点でした。
よく息子の部活付き添い時に昼ご飯を食べる為、公園から離れた場所に買いに行かなくてはならなく。
その不便さに「キッチンカーがあればな~」と思う事がしばしば。
またコロナ禍でのキッチンカーの可能性に触れ、福祉経験と結びつけて開業を決意。
セミナーで食べたピザの味が忘れられずレガーレでPIZZA技術習得を決意しました。
不安もたくさんあったけど、、
(経緯)
定年を迎えた母が選んだセカンドライフは、帰郷した息子と二人で切り盛りする石窯PIZZAのキッチンカーだった。慣れない仕込みや窯の扱いに苦労しながらも、焼きたてPIZZAの香ばしい香りと親子の温かな笑顔が、故郷・青森の街角に広がっていく。人生最後のライフワークとして、母と子が共に歩む挑戦の日々。親子で支え合いながら、今日もキッチンカーは走り続ける。焼き上がるPIZZAに込められたのは、家族の絆と新たな夢。青森の澄んだ空の下、母と子の物語はこれからも続いていく。
(経歴)
自分の可能性を試したい!!
大変だった子育てもひと段落♪
長らく会社勤めだった為、何か全く別の事に挑戦したい。
人生まだまだこれから。
屋号にも掲げている「成長への一歩」を踏み出すべくキッチンカーにチャレンジ。
お金では買えない、自分軸を磨きあげて人生をもっと実りあるものにするのが目標です。